Skip to content
ひたみち日記

ひたみち日記

井手よしひろが茨城県日立市からローカルな情報を発信中

Primary Menu
  •  ホーム
  • ご挨拶
  • プロフィール
  • 投稿一覧
  • facebook
  • X.com
  • youtube
  • 地創研
  • ご感想・ご意見
動画配信
  • 1996年[アーカイブ]

介護保険を考える – 高齢者率の推計値

管理者 1996年11月24日
高齢者率の推計

 一般的に高齢者という言葉を使うとき、その定義は65歳以上のお年寄りということになる。
 平均寿命が80歳を越える現在では、65歳を高齢者とすることには抵抗がある方もいる方もいらっしゃるかもしれない。
 介護保険の論議の中でも、サービスを受けることのできる方の年齢(第1号被保険者)の年齢を65歳以上としていることから、私のホームページでも、特に断りのない限り、「高齢者=65歳以上の方」として、論を進めたい。

1985年 1990年 1995年 2000年 2005年 2010年 2015年 2020年 2025年 2030年
S60 H2 H7 H12 H17 H22 H27 H32 H37 H42
全国 12,468 14,895 18,226 21,699 24,726 27,746 31,385 32,738 32,440 31,994
全国率 10.3 12.0 14.5 17.0 19.1 21.3 24.1 25.5 25.8 26.0
茨城 279 339 406 487 555 633
茨城率 10.2 11.9 13.7 16.0 17.6 19.5
日立 19 23 28 37
日立率 9.3 11.4 13.4 15.6

「全国」・「茨城」・「日立」は高齢者数(単位は千人)
全国・茨城県の資料は「都道府県別将来推計人口」(平成4年10月推計)より
日立市の資料は高齢福祉課の提供による

このページは、茨城県議会井手よしひろの公式ホームページのアーカイブ(記録保管庫)の一部です。すでに最終更新から10年以上経過しており、現在の社会状況などと内容が一致しない場合があるかもしれません。その点をご了解下さい。

印刷する 🖨
閲覧数 157

Continue Reading

Previous: 介護保険を考える – 公明の介護システムの関する要望
Next: 介護保険を考える – 介護保険制度案Q&A

Related Stories

a54a28cc.gif
  • 1996年[アーカイブ]

96年12月の記録

管理者 1996年12月31日
f2f4681b.gif
  • 1996年[アーカイブ]

カシマスタジアムは改修に決定!

管理者 1996年12月27日
f2f4681b.gif
  • 1996年[アーカイブ]

ワールドカップ鹿嶋開催決定!

管理者 1996年12月25日



井手よしひろです。 茨城県の県政情報、 地元のローカルな話題を 発信しています。 6期24年にわたり 茨城県議会議員を務めました。
一般社団法人地方創生戦略研究所
https://y-ide.com
master@y-ide.com

2026年2月
月 火 水 木 金 土 日
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728  
« 1月    

最近の投稿

  • 『やられたらやり返す』日本でいいのか/強さを強調する政治への危機感
  • 常総水害と能登地震の教訓を未来へ――新座市議会防災研修会
  • 「私が総理でいいですか?」の問いに払う代償。850億円の選挙が奪う私たちの未来
  • 政治の信頼を揺るがす「錬金術」:高市首相の資金管理団体に浮上した付け替え疑惑
  • 「弱者を生まない社会」の財源論ー減税とベーシックサービスの狭間で

アーカイブ

カテゴリー

  • 野鳥における高病原性鳥インフルエンザについて
    2026年2月2日
  • 知事定例記者会見(令和8年1月30日)
    2026年1月30日
  • 茨城県の取組「ここがすごい!」(第2次茨城県総合計画~主要指標等実績一覧~)
    2026年1月27日
  • いばらきパートナーシップ宣誓制度を実施しています
    2026年1月15日
  • 救急搬送における選定療養費の徴収開始について
    2026年1月5日
  • 【電子版】”社会保障改革” 現役世代安心の制度に
  • 【電子版】”発言録”
  • 【電子版】衆院選 あと2日 中道逆転へもう一押し
  • 【主張】実質賃金をプラスに 過度な円安は是正されるべき
  • コラム「北斗七星」
このホームページ(Blog)へのリンクは自由に行ってください。
文章の引用等も自由です。
ただし、リンクや引用等によって生じた不利益に対して、管理者はその責任を負いかねますので、ご容赦ください。
Copyright © All rights reserved. | MoreNews by AF themes.