動画 憲法・安全保障 憲法96条の先行改正には反対 管理者 2013年5月6日 5月3日憲法記念日、井手よしひろ県議の水戸市内での街頭演説の模様です。 日本国憲法の基本的人権の尊重、国民主権、平和主義という3つの重要な理念を守るためには、「硬性憲法」という性格を変えるべきではないと主張。その上で、憲法97条の改正の要件緩和には反対する姿勢を明確にしました。 印刷する 🖨 閲覧数 166 Continue Reading Previous: 2013年5月5日(日) こどもの日 晴れNext: つくば市の竜巻被害から1年、復興市開かれる コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Related Stories 平和・軍縮 憲法・安全保障 高市自民党 非核三原則は日本の背骨――揺らぐ平和の防波堤をいま守れるか 管理者 2026年2月18日 平和・軍縮 憲法・安全保障 私の主張・政策・論文 高市自民党 多数派の時代こそ国民の監視を――戦前の議会変質史から、今後の国会を俯瞰する 管理者 2026年2月11日 憲法・安全保障 私の主張・政策・論文 高市自民党 ヒットラーのポスター戦略から学ぶもの 管理者 2026年2月10日