防災 大規模自然災害に備える/移動式木造住宅の社会備蓄を 管理者 2019年6月10日 地震や水害などの大規模な自然災害が発生した際は、被災者の生活再生のために仮設住宅が建設されます。しかし、今まで提供されてきたプレハブ仮設住宅は、被災者のQOLの視点やコスト面でも、多くの欠点が指摘されています。 そこで、検討され実証されてきたのが、移動ができる住宅なかでも「木造の移動式住宅」です。 この動画は、一般社団法人日本ムービングハウス協会、一般社団法人協働プラットホームが作成した動画です。 全国の自治体、防災関係者にご視聴いただきたいと思います。 印刷する 🖨 閲覧数 150 Continue Reading Previous: 自公連立政権、指標が語る経済再生の実績Next: 日立市で地域MaaS実証実験を実施/国交省・経産省・日立市・茨城交通などが連携 Related Stories 国政情報 日々の話題 防災 阪神淡路大震災から31年/事後の復旧よりも、命をすくう『事前防災』への投資を 管理者 2026年1月17日 日々の話題 防災 1月17日。記憶をつなぎ、決意を新たにする日 管理者 2026年1月17日 地方創生 防災 防災・家バンク 筑西市とムービングハウス協会、防災協定締結/茨城県内で21番目 管理者 2026年1月15日