ひたみち日記digitalの記事一覧です。
ひたみち日記digitalには、 1996年1月14日の初めての投稿から本日現在で[post_count]本の記事が投稿されています。
このページには最新100本の投稿一覧を掲載しました。
- 『やられたらやり返す』日本でいいのか/強さを強調する政治への危機感
- 常総水害と能登地震の教訓を未来へ――新座市議会防災研修会
- 「私が総理でいいですか?」の問いに払う代償。850億円の選挙が奪う私たちの未来
- 政治の信頼を揺るがす「錬金術」:高市首相の資金管理団体に浮上した付け替え疑惑
- 「弱者を生まない社会」の財源論ー減税とベーシックサービスの狭間で
- 衆院選公示、岡本共同政調会長が「食品の消費税ゼロ」「首相の解散権の制限」を訴える
- 自民と中道、『食品の消費税ゼロ』でも中身はまったく別物
- 皇位継承を争点にすべきではない――突然の解散総選挙に感じる危うさ
- 生活者ファーストと日本の平和を守る羅針盤――中道改革連合という選択
- 楽しみながら防災を学ぶ 石岡市総合防災訓練「いしおか防災フェア」
- 阪神淡路大震災から31年/事後の復旧よりも、命をすくう『事前防災』への投資を
- 1月17日。記憶をつなぎ、決意を新たにする日
- 筑西市とムービングハウス協会、防災協定締結/茨城県内で21番目
- 地球を守ることは、地域を守ること――パリ協定10年、実行のフェーズへ
- 選挙は心の状態を映す鏡! ウェルビーイングとポピュリズムの関係を考える
- 住まいを失うことは、地域を失うこと/能登半島地震2年後の人口減少レポート
- 【いばらきドローン散歩No.52】日立の海岸「冬旅・空撮」
- Point of No Return
- 映画「もしも徳川家康が総理大臣になったら」――強さに拍手する私たちへの問い
- 個人の尊厳か、家族の象徴か?“選択的夫婦別姓”が後退する日本政治
- 高額療養費制度は誰のためにあるのか――「負担増」の議論に欠けている視点
- 地方から動き出した「弱者を生まない社会」――ベーシック・サービス推進議連が船出
- 戦後80年、なぜ今「核」に急接近?日本の安全保障の議論
- 「日本列島を、強く豊かに。」とのスローガンは『富国強兵』の響きに似ている
- 非核三原則は守るべき国是
- 物価高対策としての“お米券”は本当に生活者を救えるのか
- 高市首相の「存立危機」発言が示した危うさと、政府答弁案が語る本来の姿勢
- 栃木で紡がれた美と文化の交差点――喜多川歌麿の最高傑作「雪月花」の源流に触れる
- 北海道・三陸沖「後発地震注意情報」が初めて発表
- 沖縄上空での「ロックオン」事案。いま、日本の空で何が起きているのか?
- 身を切るべきは「議席」ではなく「企業献金」だ──暴走する定数削減論への反論
- 「そんなこと」なんて言わせない。私たちが政治を「規正」する当事者になるために<その4>
- 「そんなこと」なんて言わせない。私たちが政治を「規正」する当事者になるために<その3>
- 「そんなこと」なんて言わせない。私たちが政治を「規正」する当事者になるために<その2>
- 「そんなこと」なんて言わせない。私たちが政治を「規正」する当事者になるために<その1>
- 鳥取県八頭町とデベロップ社が防災協定締結
- 佐賀関の大火とJX金属の「10億円寄付」──100年を超えて紡がれてきた“恩返し”の物語
- 参政党茨城支部の令和6年分“政治資金収支報告書”を検証
- “THE BOTANICAL RESORT 林音”オープン/県立植物園が全面リニューアル
- 高市首相は、非核三原則の重みを忘れていないか?
- 「現段階では」の重み――非核三原則を揺るがせないために/公明党の質問主意書への回答
- 台湾有事と「存立危機事態」――質問主意書の回答“政府見解は変わらず”、それでも残った高市発言の深い影
- 東海村にティラノサウルスが大集合
- それは、今からそう遠くない未来、202X年の晩秋のことでした。
- 2026年春より防災気象情報が大幅見直し、警戒レベル4で避難を完了
- 揺らぐ日本の安全保障、公明党が果たすべき役割とは
- 日本の安全保障が揺れる今、公明党の役割と責任
- 今必要なのは「覚悟」ではなく「熟慮」――台湾有事をめぐる高市首相の失言を巡って
- 自民党とN党の統一会派、そして党首逮捕 ― 「数合わせ政治」の危うさ
- 「嘘も百回言えば真実になる」――繰り返される言葉に惑わされない判断力を
- 参政党神谷代表――参院代表質問国会で「陰謀論」を展開
- 自民・公明党の連立協議での“不記載議員は内閣には入れない”との高市総理の発言は反故に!
- 政治家とカネの問題を“定数削減”にすり替えるな
- 11月3日“文化の日”は日本国憲法が公布された記念日
- 人類の未来を見失わないために――ラッセル=アインシュタイン宣言の今日的意義
- 戦後最大のエネルギー税制改革へ/2025年末でガソリン暫定税率廃止
- 日米同盟の“象徴”にしては軽率すぎる――トランプ氏の“ノーベル平和賞”推薦が残す疑問
- “避難行動要支援者”の個別避難計画の作成状況について
- “要配慮者”と“要支援者”、ことばの意味を改めて確認する
- 日本版ソブリンファンドが開く、新しい未来への扉
- 日立市の経常収支率が1.9ポイント改善
- “やると言ったら、やり切る。公明党”ポスターに込めた公明党の魂
- 公明党が自民党との連立政権に“区切り”
- 石破総理が「戦後80年に寄せて」の所感公表
- 茨城県地域防災計画に「防災士」「防災士会」を明確に位置づけを
- 多様な支援をつなぐハブ ― 防災中間支援組織の役割
- 災害時の新たな支援体制 – レスキューホテルが拓く安心の地域社会
- 常総水害から10年、記憶を未来へつなぐシンポジウム
- 映画「ぼくは風船爆弾」―かつての風船爆弾基地・一宮町での上映に向けて
- 石破総理、国連で「分断より連帯」を呼びかけ
- 能登半島地震における防災士・防災士会活動の課題と改善の方向性を検証する
- 能登半島地震、石川県の対応は十分だったのか
- ゴジラ1984を観る/核兵器廃絶への鮮烈なメッセージ
- 茨城県防災士会のスキルアップ講座/地域に根差した活動を深めるための学び場
- もしもの時のために/火山災害への備え
- 常総水害から十年
- 常総水害から十年――「逃げ遅れゼロ」へ、次の一歩をどう積み上げるか
- 公明党らしさをアピールできる体制を整えよう/公明党の参院選総括に寄せて
- 映画が語る「秘史」と平和のメッセージ/月刊「潮」10月号、映画監督松村克弥さんと女優高島礼子さんの対談記事
- SDGsの推進と参政党の誤謬――持続可能な未来のために建設的な取り組みを
- 地球沸騰化の時代に、SDGsを強力に推進
- 地域の安心と多様性を両立するために――“土葬”をめぐる現実と課題
- 知事選公約:“パンダ”はダメで“コアラ”は良いのか?
- TX開業20周年/茨城県発展の推進力のこれから
- 富士山の大規模噴火に備えて―茨城県の立場から考える防災の視点―
- 天明の浅間山大噴火と鎌原村の悲劇を訪ねて
- 茨城県が2026年度採用から国籍条項撤廃
- 年金「破綻論」の記憶と、いま私たちが考えるべきこと
- 党の公式声明にまで重大な事実誤認 ― 参政党の歴史軽視を問う
- 終戦80年に“平和の心”の連帯を/公明党と参政党の党声明を読み比べる
- 戦後80年 8月15日に寄せて/次の世代が戦わないために、今こそ闘う
- 終戦80年、“非核三原則”を守り抜け
- 井手英策教授の新著『令和ファシズム論』を読む
- 映画「サクラ花~最期の特攻~」-戦争 日本 若者たち もう戻れない-
- 参政党神谷代表/参院予算委員会でトンデモ提案
- 参政党の「日本人ファースト」とは?/その場その場で替わる神谷代表の説明
- 茨城県の最低賃金、過去最大の引き上げへ――物価高と人材流出への歯止めなるか
- 茨城空港/国際戦の乗り入れ制限を撤廃
- 80回目の広島原爆慰霊祭・平和記念式典/核抑止論の妄想を乗り越え、核なき世界の実現を
- 日立製作所の白物家電部門売却と常陸多賀駅整備の「すれ違い」が突きつける未来への問い
